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水熟-AQUA AGING-【Hapyson×津本式×鬼絞め】 YH-365

58,000円(税抜)

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【Hapyson×津本式×鬼絞め】
満を持して「水熟」予約開始です。
発送は8月末予定でございます。

-特典-
Hapyson×津本式 「水熟ステッカー」

魚の身と溜めている水が凍らないギリギリの水温“ 1℃〜−0.5℃ ”をキープできる。
血抜き&密封処理後の魚を水中で管理・保存することで、
熟成の安定化・鮮度の長期維持を実現し、腐敗を防ぐことが可能に。
水温調整も1℃単位で設定可能。寝かす魚の状態や魚種に応じて対応できます。

〈水中保存の重要性〉
外気と水中で、熱伝導率の差は20倍。
具体例を挙げると、足が冷えて温めたい時…ストーブよりお湯の方が温まるスピードが早いですよね。
サウナの90度に入れてもお湯の90度には絶対に入れない。つまり、同じ“ 1℃〜−0.5℃ ”でも、外気より水中の方がシッカリ冷えるということ。 冷水中での熟成保存は、一部の寿司職人の間で使われてきた技術であり「水熟(すいじゅく)」はその環境を機械として再現したモノに。一般の釣り人、料理人、家庭でも、職人レベルの熟成管理が可能になります。

設定温度の幅が広く、マイナス30℃〜10度まで調整可能なため、冷凍庫や冷蔵庫としても使えます。例えば、冷凍物を庫内の水中に沈めることで、ドリップを抑え短時間で解凍可能。冷蔵庫解凍や常温解凍より状態が良く安定した解凍が短時間で行うことができます。食品の温度が“最大氷結晶生成帯”(-1℃〜-5℃)を短時間で通過し、酵素反応が活発になる常温(10℃〜40℃)に達する前に解凍を終了。